ベッティングの際の用語確認


ここではこれからベッティングをする前に覚えておきたい用語をいくつか解説します。
ガッチリ覚える必要はありません。
ベットを繰り返す間に自然と覚えるようになります。
確認したい時や解らなくなった際には、ここで調べてみてください。

ベッティングする際によく出てくる用語

1×2

「ワン・バイ・トゥー」と読みます。ベットタイプのひとつでホーム(1)が勝つか、ドロー(引き分け/X)なのか、アウェー(2)が勝つかを予想するものです。

Early Market

「早期予想マーケット」という意味で、実際のイベント実施日よりも数日から数週間前よりベットできるもの。注目されているイベント・ゲームや各競技の開幕戦などに多い。

Money Line

「マネーライン」2つのチーム、ないしは2人の選手によるイベントや試合の結果を予想するベットタイプ。結果がドロー(引き分け)となった場合、全てのベットは1.00のオッズで払い戻される。

Stake

「ステイク」賭ける金額のこと。競馬などで「○○○ステーク」といいますが、あのステークと同じ意味です。

Void

「ボイド」と読みます。英語のブックメーカーを利用していると、時々結果確認時に遭遇するかもしれません。これは「無効」という意味で、ベットしたゲームやイベントが中止となったり、延期になったりした場合に表示されます。ベット額はそのまま返金されます。


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「ベッティング開始!」

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